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空白

そこに描き出すしかないのだもの。

僕は嬉しくて泣く

時機を逸した感じですが

今年もよろしくお願いいたします

優しさ、を、追求していけたら、いいな

さて、年末年始は家族サービスに徹しておりました

しゅくだい…

受験のときの宿が決まりそうです

遠い親戚のところ

母方の祖父の弟の奥さんのところなのですが

遠すぎる

というか

血縁関係にないですけど

まぁいいや

抵抗はまったくありません

ホテルに泊まることを考えれば

お金を貯めねばならないのです

DS lightも眼鏡もお預けだぜ

今年は頑張ります

来月あたりに、大阪に旅に出るかもしれない

来月は演る側のコンサートと、聴く側のライブも待っていて、すでにとても愉しみ

明後日も室内楽のコンサートを聴きに行く

何をするにせよ、お金は、いるのだなぁ

お金がすべてだなんて思わないけれど、ないよりあったほうがいいに決まっている

今年以降は、切実に必要になるのがわかっているので、きちんと積み立てていかないと!

私のこのあたりに対する考え方は、父親を反面教師にしている部分がとても大きい

毎年祖父母のところへ行く度、うちの家族は穏やかなんだ、と気づかされる

そもそもが女系である上に、猛々しい女ばかりが集まっている(母は女3姉妹の長女だ)

下2人が賑やかすぎるだけかもしれない

子どもたち、つまり従兄弟たちも含めて

私も、私の弟も、どちらかと言えば大人数でわいわいがやがやするタイプではなくて、どこまでもマイペースなので、いつもどこか乗り切れずにいる

私たちだけが他県に住んでいるのもあって、どうしても、お客様なのだ

方言も少しだけだけど、違う

そうそう、夏に揉めていた叔母とは、言葉は交わした

それでも、目は合わせられなかった、やましいことがあるわけでもないのに

そういう自分が幼くて、嫌になる

それから、新年早々初発作

早い段階で布団に潜る口実になったのは、不幸中の幸いかしら

なんでメプチン持って行かなかったんだろう

ただ喘息っ子が異常に多く(6人中あたしを入れて3人)フルタイドが常備されていたので大事には至らない

喘息っ子と同じく煙草呑みも多い

ああそうだ、煙草吸わないのもうちの両親くらいだ

だから多分私が1番軽症で済んでいるのだろう

普通、喘息っ子がいたら煙草はやめるものだと思う

嗜好は人それぞれだから強くは言えないが

少なくとも昨日私が発作を起こした理由は副流煙

煙草と埃と動物の毛には無条件に身体の方が反応する

最近また少し過敏になっているのでげんなりだ

明日からは、また、すべてが元通りの生活が始まる