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空白

そこに描き出すしかないのだもの。

空っぽになって転げ回る遠く淡い模様

腰が痛い。
泣き喚きたいような不安定さがずっと続いている。

評価されるために働いているわけではないけれど、マイナスな評価を与えられるいわれはないはずなの。
それなりにプライド持ってるよ。
実力がともなわないというのは、かなしい。
えらくならねば。

母親とは共依存関係だとおもっているけれど、弟とコミュニケーションとるのにわたしを経由するのが当たり前になってるの、いい加減にして欲しい。
2人で完結してくれないかな、どちらがわるいとかではなく、双方に責任はある。

わたしに関心がないのではないかという疑い。
優しいことはもうじゅうぶん、知ってる。
ボランティアかな?
そんなふうに勘繰ってしまうじぶんがいやだ。
会えないことと、移動のわずらわしさの、どちらをとるかといえば、まあ、後者なんだけど、わたしばっかり行き過ぎだとおもう。ぶつぶつ。
惰性と甘え。
わたしのこと、そんなに大事じゃないんでしょう。
あ、だめだ、いろんなものを諦めて、じぶんでも、もう次へのエネルギーがないよ、とか言っときながら、改めて文字にしてみたら、涙が出るほどかなしかった。
すき、なんだよなあ。

水族館にいきたいな。
あるいは、ライブ。
あいされたいよ。
ひとりはいやだ、こわい、さみしい。
大人になった、はずなんだけどなあ。