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空白

そこに描き出すしかないのだもの。

素直になれると今すぐ笑うよ

入試監督のアルバイトに行く電車の中です

混雑した電車の乗り方が下手になっている…ご迷惑おかけしてすみません

ここ4日連続電車に乗っているのですが、やっぱり平日のラッシュ時は混みますね

今年はスタッフとして定演に行き、偶然にもあの子と会ってしまいました

普通に接したいだけなのにそれが叶わなくて、今の彼氏さんに申し訳なくなる

それだけならまだしも、記憶が混線してしまう

上手く彼が、思い出せなくなる

元々なんとなく似てるんです

だから好きになったんだろうけれど

電車が快速だったみたいで、予定より早く着いたので駅のマックでモーニングしてます

いつもホットドッグ頼んだ後で後悔するんだ(あんまりおいしくない)

市内に来るの好きです

6年間毎日市内に出ていたわけだから

田舎に住むのと、市内で生活するのは違うものだから、並行が可能なんですね

6年間を思い出すとき、そのあまりのかなしさ(愛しさ/哀しさ)に、いつも戸惑ってしまいます

あの子はそこに欠かせない存在で、

彼氏にも忘れられない人がいます

今でもときどき会って、話をしています

わたしはきっとそんなこと、できないなぁ

いつまでもどこか記憶に固執している

守られなかった約束を覚えている

未練ったらしいたらないよ!

すごくすごく、好きでした

ずっと一緒にいるんだと思ってました

今の人を、同じだけの強さで、願いで愛するには臆病になるのに充分なだけの時間でした

そういうの全部言ってあります

それでいいって言ってくれます

大丈夫だから、って

消えないから、って

ほんとうに、ありがとう

ありがとうじゃ、足りない気持ち

今日でもう、9ヶ月、です