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空白

そこに描き出すしかないのだもの。

夜空に光を放り投げた

お仕事お仕事

るんたった

躁鬱があまりにひどくて自分でも呆れる

するべきことがある、というのはすばらしいことだ

眠らないための口実

目をつむると耳元で喧騒が渦巻くのです

ただし寝起きはさいあく

絶対的な睡眠が足りていないからね

単純な計算さえできやしない

40-25がどうして5になるんだ

こんな勘違いした頭で自転車を漕ぐのは社会悪だろうから、しない

単純な勘違いを翻して自己弁護

古文と数学の課題を提出してアンケートの先生と話をして会えたら会長に会う

今朝のお仕事

遅れられない理由がある

でも40-25は5じゃない

こんな気持ちいい季節に自転車を漕がないなんて

あーあ

バスでも大して変わらないけれど

頭の中の回線が上手く繋がっていないような、感じがする

俗にいう寝不足です

多分それは今日も明日も明後日も続いて

恐らくは明々後日が睡眠負債と疲労のピークなんだろうなぁ

仕方のないことだ

太陽に怒られている気がする

陽射しに目の奥が痛んで、頭がしめつけられるのは自業自得

あの子を悲しませるのは嫌だけど、悲しませるのをわかっていて、やってしまう

やっぱり夜を上手く乗り切れないときは不調

朝と昼はなんともないのに

時々、上手く越えられない夜があるよ

はーあ!